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アトピー・不妊治療のウエマツ薬局

口コミ体験談

最近の記事


  • 気付いたら肌が白くなっていて、ものすごく嬉しい。

    住所:小金井市 年齢:16歳 性別:男性

     

    ☆今までの経緯は?

    それまで、大きな皮膚トラブルはなかったのですが、

    高校進学の時期に、ストレスや環境の変化等が重なったのか、

    突然、顔と上半身を中心にアトピーのような痒みと赤みが出て、

    夜中、痒みで眠れない日が続きました。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?

    皮膚科でステロイドとプロトピック、内服薬を処方されましたが、

    塗れば消えるが、止めると出てくるの繰り返しなので、

    根本的に治したいと思ったからです。

     

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?

    最初の1ヶ月は(実は)効果を実感できませんでした。

    出された漢方薬が終わった時に、2~3日中断したのですが、

    止めてみて、漢方のおかげで肌がよくなってきている事に気付き、

    すぐに再開しました。

     

    ☆今の状況は?

    小さな波はありますが、夜中に痒みで起きる事もありませんし、

    汗をかいても痒くなりません。

     

    ☆悩んでいる方へひとこと。

    ステロイドのように魔法のようには効きませんが、

    確実に改善していきます。

    気付いたら肌が白くなっているのって、ものすごくうれしいです。

     

    ☆先生からのコメント

    「漢方薬の効果は、始めは実感できなかったが、

    途中中断してみて、肌が良くなっていることに気がつきました。」

    と書いてあります。これはよく言われることです。

    飲んでいるときはわからなかったが、

    やめたら効いていたことが分かった、と。

     

    漢方薬はステロイド軟膏ほど強くはありません。

    体の中から治していくので、症状そのものはすぐ効く方もいますが、

    すぐ分からない方もいます。

    でも「確実に改善していきます」とこの16歳の方も書かれています。

    いま悩んでいる方も、思い切って試してみませんか?

    国際中医師 薬剤師 植松光子

    クリックすると拡大します。

     

  • 3年悩んだ湿疹が漢方で、2週間で痒みから解放

    住所:浦和市 31歳 男性

     

    ☆今までの経緯は?

    2017年夏、虫さされをきっかけに、体中にかゆみを伴う湿疹が広がる。

    2017年秋、枕が浸出液でびしょびしょになり、医者へ。

    抗ヒスタミン薬とステロイドの塗り薬を処方され、症状が一時緩和。

    2017年冬~2019年秋 ステロイドの飲み薬、塗り薬、抗ヒスタミン薬を

    使用しているものの根治せずに日々が過ぎる。

     

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?

    妻が中学生の頃お世話になっていたと聞き、行ってみようと思いました。

     

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?

    ずっと悩まされていた湿疹がぴたりと無くなりました。

    飲んでから、わずか2週間程度で治りました。

     

    ☆今の状況は?

    治ってはいますが、漢方は続けています。

     

    ☆悩んでいる方へひとこと。

    漢方が合う、合わないがあると思います。私は合ったため、

    もっと早く来ていれば、3年も悩まなかったと思うと、

    皮膚科で治らない方は、ぜひ漢方を試してほしいです。

     

    ☆先生からのコメント

    この方は、虫さされから始まりました。

    ステロイド軟膏を使っても全身に広がり、ステロイドの内服薬で収まった状態です。

    花粉症があり、アレルギーも多く、杉、ヒノキ、ネコ、リンゴ、豆乳など他にも多くあります。

    下痢しやすく、転職した時から、この痒みは始まったそうです。

    漢方薬は、まず現在の花粉症の鼻水を押さえ、下痢を治す処方から始めました。

    なぜなら皮膚は肺の一部であり、肺を丈夫にするのは脾、胃腸だからです。

    胃腸が弱いので丈夫な皮膚ができず、虫刺されから悪化するのです。

    2か月飲んで花粉症もおさまり、痒みもすっかりなくなり、下痢もしなくなり、驚かれています。

    鼻詰まりがあり、蓄膿があるので、これからは鼻炎と食べ物アレルギーを

    治す漢方薬で、完全に丈夫な体質になるよう処方を変えていくつもりです。

    国際中医師 薬剤師 植松光子

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  • 子宮内膜症とチョコレート嚢胞、蕁麻疹が漢方でよくなったら妊娠、出産。

    女性 37歳

    結婚して8年一度も妊娠しなく、体外受精は2回しました。

    胃腸が弱く、便秘や下痢をしやすく、イライラや腹痛もあります。

    寒がりで冷えて風邪もひきやすく、立ちくらみがして、朝から疲れています。

    3回目の体外受精は内膜が薄いため中止になってしまいました。

    そこで漢方薬は胃腸を丈夫にして、内膜を厚くし、

    内膜症の原因の瘀血を除くものにしました。

     

    *漢方薬服用後

    次にきた生理は量も増え、色もきれいになりました。

    イライラや夢が多いので気の流れをよくして、気分をのびやかにするようにしました。

    花粉症や蕁麻疹がでていましたが、そのつど対処するようにしていましたら、

    体調がよくなり、漢方薬を飲みはじめてちょうど1年で自然妊娠をし、

    元気な赤ちゃんが生まれました。

    *先生からのコメント

    この方は胃腸が弱く、とても痩せていました。

    このような方は、まず胃腸を丈夫にして妊娠力をつけることが先です。

    38歳でお産でした。早く破水して長丁場で大変だったようですが、

    何とか自力で生むことができた、と感謝されました。

    順調に産後も体力がついて漢方薬のおかげだとおっしゃってくださり、

    うれしく思っています。

    国際中医師 薬剤師 植松光子

     

  • 鼻茸がなくなり、抗生物質が不要になりました。

    住所:川崎市 40歳 女性

     

    ☆今までの経緯は?

    小さい頃から鼻はあまりよくなく、よく耳鼻科へは通っていました。

    ここ何年かは風邪をひいて鼻水が出だすとすぐに悪化、副鼻腔炎になり、

    病院で抗生物質を処方してもらうようになっていました。

    最後の一年は、2~3ヶ月毎に抗生物質を飲まなければ副鼻腔炎で

    顔や歯まで痛くなってしまい、耳鼻科では

    「鼻たけができている」と言われてしまいました。

    「鼻たけは手術をしても、またできてしまう」と言われ、

    この抗生物質ばかり飲んでいる状況もどうにかしたいと、

    副鼻腔炎について調べはじめました。

    ☆ウエマツ薬局にいらしたきっかけは?

    どうにかこの鼻たけを手術以外でよくする方法はないかと色々と調べるうちに

    ある本で植松先生の記事を見つけました。

    漢方を飲んでいくうちに鼻たけがなくなっていたという方のお話を読んで、

    早速連絡をさせていただきました。

     

    ☆漢方薬を飲んで変わったところ、良かったところは?

    風邪もあまりひかなくなり、鼻水も出ることがなくなりました。

    毎日飲む漢方は”元気のお守り”のような感じです。

    のどに鼻水が落ちる、後鼻漏の症状も良くなってきています。

     

    ☆今の状況は?

    漢方を飲み始めて約一年半、一度も耳鼻科にはお世話になっていません!!

     

    ☆悩んでいる方へひとこと。

    副鼻腔炎で抗生物質ばかり飲んでいた頃、鼻たけができていると言われた時は

    不安で仕方ありませんでした。

    今は漢方のお陰で元気に過ごせています。

    自分に合う漢方を出して頂けたことに感謝です。

    すぐに結果は出なくても、信じて飲み続けてみるのが大事かもしれません。

     

    ☆先生からのコメント

    風邪をひくと鼻茸が大きくなる。子供から風邪をもらいやすい。

    少しの鼻水で頭が痛くなる。副鼻腔炎になりやすい。

    後鼻漏。花粉症がある。鼻茸は両方ある。

    鼻茸は手術をしてもまたできてしまう、と医師から言われている。

    こんな状態で来店されました。

     

    この他に、生理が早い、生理の量が少ない。

    以上の症状から免疫過剰で自分の体を攻撃して鼻茸ができていることがわかります。

    防衛力が弱く、血も足りません。

    「気」と「血」を増やし防衛力をまし、バランスをとる漢方薬を2年飲みました。

    後鼻漏と副鼻腔炎、頭痛はすっかり出なくなり、漢方薬を飲み始めてから

    一回も耳鼻科へは行かなくて済むようになりました。

     

    体の中の「気」や「血」、「水」の流れをよくしていくと、

    詰まったゴミ、後鼻漏や鼻茸などが消えていくのです。

    国際中医師 薬剤師 植松光子

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  • 出産当日に報告のメールを下さるほど元気な安産

    2020年6月22日 | ,

    33歳 女性

    体格は痩せていて、下痢、食欲がなく、

    膀胱炎を何度も繰り返し、いつも冷えている方です。

    上の子を妊娠中の時は、つわりがひどく、体重は2㎏しか増えませんでした。

    これらの症状を治して、体質改善の漢方薬を飲んでいただきましたら、2か月で妊娠しました。

     

    *漢方薬服用後

    つわりによい栄養素を含んだ健康食品を飲んだためか、

    つわりが始まりましたが、1か月でおさまりました。

    オリモノが黄色くなり、少量の出血が起きました。

    中医学では「湿熱」と考え、湿熱によい漢方薬を飲み、1か月で出血は止まりました。

    第1子のお産の時に腰の両脇が痛かったので、

    今回は血流を良くして足腰の痛みに効く漢方薬をお産まで飲んでいただきました。

    3200gの元気な男の子が生まれた当日に報告のメールが入り、びっくりしました。

    腰の痛みは前回とは全く違ったと、喜んでおられました。

     

    *先生からのコメント

    痩せていて胃腸が弱く冷え性なので、まず胃腸を丈夫にして

    体を温める漢方薬だけで体つくりをしましたら、妊娠しました。

    妊娠中も体調に合わせて漢方薬を調合し、元気にお産をすることができ、

    とてもうれしく思っています。

    体全体の弱いところを治していくと人間は妊娠する力を発揮できるものだ、

    という中医学の教えをあらためて実感しました。

    国際中医師 薬剤師 植松光子

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