黄体ホルモン 埼玉県のウエマツ薬局 | 漢方 アトピー 不妊 薬膳 中医学

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  • 妊活を成功させるコツ

    2021年5月10日 , ,

    低温期の基礎体温を安定させると良い卵ができます。

    変動の幅は0.2から0.3度位

    排卵した卵胞の細胞が変化して妊娠を継続させる黄体ホルモンを作ります。

    黄体ホルモンをしっかり作るためには、

    その前の卵胞の質をよくさせる事です。

    低温期の基礎体温が安定していると良い卵胞ができます。

  • 中医学(漢方)と西洋医学を合わせて妊娠する

    中医学(漢方)と西洋医学をドッキングして子宝を得る

    画期的な方法があります。

    低温期に卵胞が育つときは卵胞ホルモンがだんだん上昇します。

    この時、基礎体温が高いと早く排卵してしまいます。

    体を潤して体温が上がりすぎないような「陰」を補う漢方薬を

    飲むと基礎体温が下がり、排卵も丁度良くなります。

     

    子宝を得るときに高温期になかなか体温が上がらない時は

    黄体ホルモンの働きが弱い時です。

    こんな時体を温める「陽」を補う漢方薬を飲むと

    高温期はしっかり上がってきます。

  • 女性の便秘は生理とも関係する。

    女性の便秘は生理とも関係します。

     

    生理前、生理後、出産後の便秘は原因が違います。

     

    生理前は黄体ホルモンにより、イライラしたり、

    胸が張ったりする肝鬱便秘。

     

    生理後は血が減ることにより乾燥する血虚便秘。

    出産後は気力と血が消耗することによる氣血不足便秘です。

     

    中医学と食事で改善できます。

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